powerd by Brandear
古物商許可証 第30217047755号/東京公安委員会
受付時間 10時?20時 0120-935-733
送料無料→0円! 査定料無料→0円! 運送保険付き→安心! キャンセル→OK!

金・プラチナ買取専門店 TOP>取り扱い種別 プラチナ

取扱プラチナ一覧

プラチナ買取一覧表

プラチナ買取種別一覧

商品紹介

■プラチナ1000(pt1000)
プラチナが100%のもの。
■プラチナ850(pt850)
プラチナ85%で15%が割金。
■プラチナ900(pt900)
プラチナが90%で10%が割金。
■プラチナ950(pt950)
プラチナが95%で5%が割金。
…プラチナは柔らかい素材なので、通常割金としてパラジウムなどを混ぜています。
■プラチナインゴット
鋳型を使って形成された金属の塊のことで、一般的に「プラチナ地金」をこのように呼んでいます。
日本では、「延べ棒」ともいいます。通常、プラチナを商品として流通させるときは、定量のバーやコインに形が規格化されています。
プラチナを製錬(せいれん)後に型に流し込んで固めたもの。

…溶解業者のマークと品質、重量、製造番号があるもの。 すべて、純度99.99%以上として定められています。



プラチナの歴史
世界で現存する最も古いプラチナ製品は、紀元前700年頃に作られた古代エジプト第25王朝のテーベ王の娘の墓から 発見された”テーベの小箱” と呼ばれる化粧ケースがあり、また南米でも紀元前後から純度80%以上のプラチナの装身具が作られており、現在それらは博物館に数多く収蔵され、古代文明がプラチナの加工技術を持っていたことを証明しています。

プラチナという名前として広まっていったのは、18世紀前半の1735年に、南米コロンビアのピント川で スペイン人の海軍将校が発見し、この金属を ”プラチナ・デル・ピント” (ピント川の小粒の銀) と本国に報告 したことからと言われています。(※プラチナは、スペイン語のプラタ(plata)=銀の意味。からきています。)

こうしてプラチナは南米からヨーロッパに伝わり、18世紀半ば以降から、最高位の貴金属として使われるようになりました。そして19世紀末に、プラチナの美しさを本格的に世の中に広めるきっかけを作った、カルティエの3代目である、 ルイ・カルティ以降、20世紀初頭は、プラチナの時代になりました。

その時代はジュエリー・デザインの革命の時代でもあり、プラチナのよく伸びて粘り強い特性を活かし、宝石を支える小さな爪にプラチナを使い、石を目立たせることができ、また、繊細なデザインも自由に作ることができるようになりました。

昔から、王や貴族たちを惹きつける、その奥深い輝きは、本物と粋を知る人たちによって認められ、今も愛されつづけています。

まずは無料査定!
CMを見る
無料宅配キット
お客様の声
よくある質問

携帯サイト

QRコード

携帯でQRコードを読み取るかURLを携帯に送信してください

会社概要

株式会社デファクトスタンダード
東京都大田区平和島6-1-1
TRC, BE2-3
電話番号:0120-935-733
営業時間:10時?18時

お問い合わせ
個人情報保護方針

powerd by Brandear


©Copyright Defactostandard, Ltd. All Right Reserved.